OSHMAN'S We Make sure you're the winner

OSHMAN'S ONLINE



HOME > オッシュマンズブログ

オッシュマンズブログ OSHMAN'S BLOG

POLARより活動量計「LOOP」が販売開始!!

2014.01.29

心拍トレーニング製品を提供する「POLAR(ポラール)」よりライフログ用のリストバンド型アクティビィ・トラッカー「LOOP(ループ)」が1月30日(木)より販売されます。

 

LOOPは毎日の活動およびスポーツやトレーニングの強度レベルを記録/分析し、無料のウエブサービス「POLAR FLOW(ポラールフロー)ウエブサービス」とアプリケーション「POLAR FLOWモバイルアプリ」(日本語版は準備中)を連携することで、よりアクテイブなライフスタイルをサポートします。

耐久性のあるリストバンドに赤色LEDディスプレイ搭載の「LOOP」は、日常生活においていつでも身につけていられるシンプルかつスタイリッシュなデザインです。ボタンをタッチすると、ディスプレイに目標達成度や達成のためのガイド、カロリー、歩数、時刻が表示されます。また正確にトレーニングを記録するには、「POLAR H6 心拍センサー」と接続することで、心拍数の計測が可能となります。

H6心拍センサー\7619+税

★POLAR LOOPの特徴

①活動強度をトラッキングして、ゆっくりとしたウォーキングとランニングも識別

24時間、アクティビティを強度別に記録します。休息時や座っている時間、アクティビティ強度別の時間を記録、消費カロリーや歩数も表示されます。

②毎日の運動目標を達成するたのガイダンスの提供

活動目標を達成するためにはどのぐらいの時間のランニング、ウォーキング、あるいは掃除や料理による体を動かす時間が必要か知ることができます。

③低活動アラート

活動していない時間が長いと、ユーザーのスマートフォンにアラートメッセージが表示されます。

④アクティビティガイド

ユーザーの性別、年齢等の個人データを入力して、アクティビィティを正確に測定することで、国際的な推奨運動量を教えてくれます。

⑤「POLAR FLOWウエブサービス」「POLAR FLOWモバイルアプリ」

無料のウエブサービス「POLAR FLOW ウエブサービス」とアプリケーション「POLAR FLOW モバイルアプリ」の活用により、様々な強度レベルにおける日、週、および月毎の活動状態を知ることができます。

⑥心拍センサーとの接続

別売りの「POLAR H6 心拍センサー」を活用することで、トレーニング時の心拍データを追加できるため、毎日の活動とトレーニングの両方を完全に把握できます。

⑦シンプルでスタイリッシュなデザインと耐水性能

仕事中や屋外で活動しているとき、あるいは就寝時でも身につけることがを可能。水深20mまでの耐水性能により、プールでも装着可能。

LOOP \12000+税

厚生労働省では、ライフステージに応じた健康づくりのための身体活動の指標が制定されており、健康的なライフスタイルを送ることへの関心が高まっています。アスリートのみならず、健康づくりに関心がある方がどなたでも使える商品になります。

取扱い店舗

OSHMAN’S原宿店、OSHMAN’S新宿店、OSHMAN’S吉祥寺店、OSHMAN’S千葉店 、OSHMAN’S二子玉川店

OSHMAN’Sオンラインでの購入はこちら

 

 

「チャレンジド・ヨガ」~視覚障がい者のためのヨガクラス~サポーター勉強会(2014.1.19)

2014.01.26

1/19(日)、いつものチャレンジド・ヨガをお休みして、視覚障がい者のサポートを担当するサポーターさんの勉強会が開かれました。
今回は、チャレンジド・ヨガのインストラクターを務める高平先生へのインタビューを通して、勉強会の模様をお伝えしていこうと思います。

司会(以下、司):それでは、今回の勉強会の様子を振り返っていきたいと思います。
高平先生(以下、高):よろしくお願いします。

司:最初に、日本カルチャーヨガ協会の副理事さんと高平先生から趣旨説明がありました。

高:いろいろな方のお力添えを頂き、当初5回の予定だったチャレンジド・ヨガを継続して開催することになり、参加される方も少しずつですが増えてきました。チャレンジド・ヨガはサポーターさんの力なくしては実現しないので、サポーターさんにも「見えない」「見えにくい」ということへの理解を深めて頂く機会が必要と考え企画しました。
合わせて、この機会にサポーターをやってみたいと思う方を募集し、視覚障がい者のヨガが世の中に広がっていく素地を作れたらいいなと思いました。

司:今回はサポーター希望の方を公募されて、普段ヨガのインストラクターをされている方を中心に10名の方の応募がありました。

高:そうなんです。今までのチャレンジド・ヨガで手伝ってくれた方だけじゃなくて、初めての方も参加してくれたんですよ。嬉しいです。
協力してくださった視覚障がい者の皆様にも、この場を借りて感謝の言葉を述べさせてください。
ありがとうございました。

 

司:それでは、勉強会の様子を振り返っていきたいと思います。
まず、皆さんでアイマスクを着用して、先生の誘導でポーズを取りました。

高:チャレンジド・ヨガの4回目でやった「ヨガムドラー」のポーズです。

① 正座の状態から上半身を前に倒し、出来れば額を床に付けます。
② 両腕を後ろに回して腰のところで両手を組みます。
③ しっかり腕を伸ばし、二の腕を絞る感じでゆっくり両手を上げていきます。

言葉にすればこんな感じですけど、その場で聞きながらどんな姿勢かを想像して身体を動かすとなると、やっぱりうまく伝わらないこともあります。

※ 「ヨガムドラー」の解説動画はこちら

司:皆さんの感想はいかがでした?

高:やっぱり、「見えている人」は普段目から得ている情報量が圧倒的に多いんです。インストラクターの方はポーズをご存じなので、どんなポーズか分かりさえすれば、見えていなくてもきれいにポーズを取ることができるのですが、それでも不安を感じる方が多かったですね。自分がマットのどのあたりにいるのかとか・・・。
ヨガの経験が少ない方からの意見としては、今自分が取っているこのポーズが正しいのかどうか、私だけ周りと違うポーズを取っているんじゃないかとか、そういったところの「分からない不安」を感じたそうです。

司:参加者の皆さんにヨガを楽しんでもらうには、まずそういう不安を取り除いてあげることが大切だと。

高:そうですね。自分が感じた不安を相手が感じていることを心においてサポートして頂けると嬉しいです。

 

司:次に、視覚障がい者1名・サポーター2名の3名ずつの組に分かれて、サポーターの方の一人はアイマスクを外し、先生のポーズを見ながら他の2名のサポートに回ります。

高:先ほど体感した「見えない」という感覚を踏まえて、どのようにサポートするかを考えてもらいました。もう一人の方には、逆にどのようなサポートをされると心地よいか、というのを体感してもらいました。

司:最初は「さぎのポーズ」ですね。

高:これも第4回でやったポーズです。

① 両足を揃えて前に伸ばして座ります。
② 右ひざを立て、右足を身体のほうへ引き寄せて、両手で右足を掴みます。
③ 腰からグーッと背中を伸ばし、両手でつかんだ右足を上へあげていきます。
④ 膝が伸びきるところまで伸ばしたら、両ひじを曲げて出来るだけ右脚を身体に近づけます。

※ 「さぎのポーズ」の解説動画はこちら

 

司:各チーム、サポート役の方が担当の二人に目を配り、出来ているところ、足りないところを伝えていきます。

高:先ほどはサポートなしの状態でポーズを取ってもらったので、今度はサポートがつくとどう変わるかを体感してもらいました。

司:一通りポーズを取り終わったところで、各チームのディスカッションタイム。お互いの感想を伝えます。

高:なごやかな中にも真剣な話し合いがもたれていて、とても嬉しく感じました。

 

 

司:次は、サポート役と参加者役を入れ替えて別なポーズにチャレンジ。

高:今度は「半円のポーズ」です。

① 四つんばいの姿勢になります。
② ひざをマットに付けたまま、左足を身体の外側へズラします。左脚の膝から下だけがマットからはみ出る感じです。左ひざを時計の中心とすると足先は9時の方向へ向けていきます。
③ 今度は右足を後ろへ伸ばします。徐々に左手、左足、身体の左側に重心をかけていきます。
④ 右手をマットから離し、右腕を伸ばして真上に上げます。顔を身体の正面に向け、左手と左ひざで身体を支えながら、胸をぐっと開きます。
⑤ 真上に伸ばした右腕を身体に沿って頭のほうへ倒し、身体の右側をいっぱいに伸ばします。顔の向きは右手のあるほうを見る感じで。

司:複雑なうえにやや不安定なポーズなので、サポーターの方も相手の身体に触れたり支えたりしながら懸命にサポートしていきます。

高:身体の右側をいっぱいに伸ばしたら、ゆっくりと元の四つんばいの姿勢に戻り、そのまま腰を落として「チャイルドポーズ」で休みます。

本当は反対側もやったほうがいいんですが、今回は時間の関係もあって、ここで再びディスカッションをしてもらいました。

司:チームでの意見交換の後、全員に感想を聞いていきます。

どんな感想がありましたか?

高:やはり身体を触られるときは事前に一声かけてほしい、という方が多かったですね。

サポート側の意見としては、インストラクターさんの一人が、ちょっとした具体的な指示ひとつでポーズがすごくよくなったりすることがあって驚いた、と話してくれました。
実際に取ろうとする姿勢や力の入れ方が頭の中のイメージと一致したときに、伸びなかった腕がぐっと伸びたりとか、ポーズに明らかな変化が出てきたそうです。
相手の理解を助ける言葉をうまく選んであげることが大切だと感じました。

 

また、今回は障がい者の方の意見も伺いました。

ž・ 動きの各段階で、その都度間違っていないか教えてくれると安心できる。
ž・ 「出来ている」といってもどの程度で来ているのかを知りたい。例えば、先生の腕の上げ方を100としたら自分はどのくらいなのか。
ž・ 9時の方向とか角度は90度とか、具体的に言ってもらえるとイメージしやすい。
・ ゆっくり落ち着いたトーンの声でサポートしてくれると安心感がある。

といった意見を聞くことが出来ました。たしかに、サポーターさんが慌てた声を出していたら不安になりますよね。

司:サポーターさんから障がい者の方への質問もありましたね。

高:「視線」という言葉を使ってよいのか、という質問ですね。
例えば、上を向いてほしいときに「視線を天井のほうへ向けて」という指示で伝わるのかということです。皆さんそれで分かるとおっしゃっていました。

 

 

司:ここでチームを組み替えてリスタート。「視野狭窄ゴーグル」という耳慣れない道具が出てきましたが。

高:視野狭窄というのは、けがや病気が原因で見える範囲が極端に狭まっている状態です。このゴーグルは視野狭窄の状態を体感するためのもので、小さな穴を通して外側が見えるのですが、見えている範囲も白く濁ってぼんやりとしか見えません。これを使って「見えにくい状態」を体感してもらいました。

司:「見えない」と「見えにくい」ではやはり違うものですか?

高:それはやっぱり違いますね。多少なりとも見えるものがあれば、プラスアルファの情報が得られますから。ただ、見えたものが「何に見えたか」によっては返って判断を誤らせることもあるので注意が必要です。

司:的確な声のサポートがあれば、見えたものも正しく活かせるということですね。

高:そうですね。

 

司:ここからは先生もポーズの説明を絞って、サポーターさんに伝えてもらうことに重点を置いた流れになっていきます。

高:最初は「いすのねじりのポーズ」です。

① 足を揃えて立ち、胸の前で合掌して両ひじを左右に持ち上げます。
② 合掌の姿勢のままひざを曲げ、ゆっくり腰を落とします。
③ 合掌の姿勢を維持したまま、上半身を右にねじります。左ひじが右ひざの外に来るように。呼吸を止めないよう意識しましょう。

ポーズの名前を言うとインストラクターの方は分かってしまうので、ポーズ名は伝えず、動きの説明も最小限に抑えて、私の動きを見てサポーターさんに自分の言葉で伝えてもらいました。

 
司:短い意見交換の時間の後、サポート役を交代して、別なポーズにチャレンジします。

高:今度は「三角のポーズ」です。

① 両足を大きく開いて立ちます。
② 両腕を伸ばして左右に開きます。いわゆる「大の字」の状態です。
③ 両腕はそのままで、腰を左上に持ち上げます。
④ 上半身を右に倒していきます。右手が右足の外側に触れるところまで真横に倒します。

こちらもうまく説明しないと伝わりづらいポーズです。難しい課題にも皆さん真剣に取り組んでくださったのが嬉しかったですね。

 
司:再びサポート役を交代して、別なポーズにチャレンジ。

高:今度は「ダウンドッグ」。第4回でやったポーズです。背骨を中心に身体の背面全体を伸ばします。

① 四つんばいの姿勢になります。
② 両手を付いたまま、両足は爪先立ちの状態で、腰を高く上げていきます。
③ 限界まで腰を持ち上げたら、両かかとをマットにつけます。人差し指の付け根とかかとの内側でしっかりとマットを押し、尾骨を高く上げて、身体全体で三角の山を作ります。
④ ゆっくりと腰を落として四つんばいの姿勢に戻ります。

※ 「ダウンドッグ」の解説動画はこちら

 

今回私はポーズを取るのみで、説明はすべてサポーターさんにお任せしました。

サポーターさんはポーズを確認しながら言葉で伝え、二人のポーズを確認して直していくということで、相当大変だったと思いますが、実際の会場は結構ざわざわしているので、私の言葉がきれいに聞き取れないような状況を想定しました。

司:かなり実戦的な内容になってきました。

高:実際の場面でそのような状況になっても慌てないように、難しい状況も体験しておくことが必要だと考えました。

 

 
司:ここで再度サポート役を交代。次のポーズへトライします。

高:今度は「三日月のポーズ」です。これも第4回でやったものです。

① 四つんばいの姿勢になります。
② 右足を前方に出し、手と手の間に右足を入れます。
③ 左脚を出来るだけ後ろに伸ばします。足の甲をマットに付けて、左鼠蹊部を下げる感じで左の下半身全体を伸ばします。
④ 両手で立てた右ひざを押さえて上半身を起こします。右ひざから下のすねの部分が床と垂直になるように。
⑤ 両腕をゆっくりと上に上げていきます。顔を上に向け、身体全体を反らせていきます。右足をしっかりと踏ん張って、左鼠蹊部を下に落として伸ばします。
⑥ ゆっくりと身体を前に倒し、腕を下して手をマットに付けます。
⑦ 左足を後ろに戻して、元の四つんばいの姿勢に戻ります。
⑧ 腰を落として「チャイルドポーズ」で休みます。

※ 「三日月のポーズ」の解説動画はこちら

 

これもなかなか言葉で説明しづらいポーズです。こちらもゆっくり動いていますが、二人を相手に説明しながらポーズを直していくのは結構大変だと思います。

 

司:ここで全員での意見交換の時間を取りました。

高:皆さん、見えないことによる分かりにくさと、見えない人に伝える難しさを感じてもらえたと思います。また、他の方の感想を聞くことで、いろんな感じ方があることも知ってもらえたと思います。

結局、正解ってないんですよね。万人に通用するただ一つの正しいやり方伝え方、なんてマニュアルめいたものはなくて、いま目の前にいる一人に寄り添っていくというか・・・。

司:一人一人の希望を汲み取ってサポートしてあげることが大事だと。

高:そうですね。技術的なことより、拙くてもぎこちなくても、その方のために、という気持ちは必ず伝わると思いますから。

 

 

司:今度は、参加者の代表1名とサポーターの代表1名による実演ですね。

高:他の方のサポートを観察することで、何か気づくこともあるのではと思い、研修メニューに入れました。ポーズは「橋のポーズ」です。

① 両脚を揃え、両ひざを立てて座ります。いわゆる「体育座り」の姿勢です。
② ひざを立てたまま、ゆっくり上半身を倒して仰向けになります。
③ こぶし一つ分くらい足を開いて、ゆっくり腰を真上に持ち上げます。足首からひざは床と垂直に保ち、首を支点に上半身を反らせ、腰を高く上げていきます。
④ 宙に浮いた身体の後ろに両腕を回し、両手を組みます。手の位置はおしりの真下くらい。
⑤ 組んだ手を放し、腰を落として仰向けの姿勢に戻ります。

実演されたサポーターさんはほんとに指示が的確で、サポートされた方も分かりやすかったとおっしゃっていました。

司:身体に触れてのサポートも最小限にとどめて、参加者の方はほぼ自力で正しいポーズを取られていました。

高:そうなんです。大事なのはポーズを取らせることではなくて、一人でポーズを取れるようにお手伝いをすることなので、この方のサポートはとても素晴らしかったと思います。

 

司:この後は、本日のおさらいで今日やったポーズを一通り流していきました。

高:サポート役を適宜交代しながら、実際のチャレンジド・ヨガに近い状況でやってみてもらいました。真剣な中にも笑顔があって、楽しい時間でした。

 
司:最後に日本カルチャーヨガ協会の理事さんから認定証の授与。

高:勉強会に参加してくれた感謝の気持ちと、研修を受けたしるしがあったほうがいいかな~と思って用意しました。

 

司:だいぶ長くなってしまいましたが、今回サポーター勉強会を開催してみていかがでしたか?

高:皆さんからいろんな意見を聞くことが出来て、私自身もとても勉強になりました。

私は「チャレンジド・ヨガ」を、参加者の皆さんにとって、出会いの場であったり、思いきり身体を動かす機会であったり、自分なりに一つのポーズを完成させる喜びを感じる時間であったり、そんな楽しい中にも充実したひと時にしていきたいと思っています。

実はこの勉強会の前の週に、北区の社会福祉協議会のお招きを受けて、ガイドヘルパーさんの研修会の講師をさせて頂きました。

ヨガの楽しさを身体で感じようと一生懸命ポーズを取られる方、ポーズのポイントを理解しようと質問をされる方、的確な伝え方を学ぼうと工夫を重ねる方、皆さん真剣に研修に取り組んでおられました。

視覚障がいをお持ちの皆さんにとって、ガイドヘルパーさんはなくてはならない存在です。
サービスを利用される障がい者の皆さんの要望に出来る限り応えていこうと、常に自らを高め研鑽を積まれるガイドヘルパーさんの姿に、とても感銘を受けましたし、心強くも感じました。
「チャレンジド・ヨガ」もこうした方々の地道な活動に支えられているんだな~と思って、この場を借りてご紹介させて頂きました。

「チャレンジド・ヨガ」はガイドヘルパーさんの参加もOKですので、こうした方々も含めて、今日の勉強会に参加してくれたサポーターさんたちとも力を合わせ、たくさんの方にヨガの楽しさをお伝えしていけたら、とても嬉しく思います。

司:「チャレンジド・ヨガ」はたった1時間のクラスですが、この短いひと時が視覚障がい者の皆さんだけでなく、支える方々にとっても楽しく充実した時間になっていくといいですね。
本日はありがとうございました。

高:ありがとうございました。

※インタビュー内容は、実際の取材に基づき、高平先生の了承を得て、オッシュマンズが編集させて頂いたものです。

2月はいつものチャレンジド・ヨガがあります。
次回の開催日は2/16(日)です!
※今回から毎月第3日曜日になりました。(6月まで)

チャレンジド・ヨガに関するお問い合わせ、お申し込みは下記にて受け付けております。

NPO法人 日本カルチャーヨガ協会
TEL:04-2939-8967
Mail:for_contact@awake-yoga.com
HP:http://awake-yoga.com/
facebook:https://www.facebook.com/NPO.JCYA

※詳細はこちら ↑

Release Info : 「new balance 」新作!レディースシューズ 

2014.01.14

早くも2014年SPRING / SUMMERのモデルが入荷致します。

今回は、レディース(サイズ)モデルをPICK UPして御紹介致します。

販売は、1月18日(土曜日)となります。

*レディース(サイズ)= WOMENS企画モデル(23.0-25.0cm)UNISEX企画モデル(23.0-24.5cm)

 

●WR996 CS  ¥8.295   SIZE : 23.0-25.0cm

オッシュマンズオンラインを含む全店 に入荷致します。

 

 

 

 

●WR996CD   ¥8.295   SIZE : 23.0-25.0cm

オッシュマンズオンラインを含む全店 に入荷致します。

 

 

 

 

 

●WR996CBS   ¥10.290  SIZE : 23.0-25.0cm

吉祥店 と 千葉店  に入荷致します。

 

 

 

 

 

●ML574DNA   ¥9.345   SZIE : 23.0-24.5cm

オッシュマンズオンラインを含む全店 に入荷致します。

 

 

 

 

 

●ML574DDA   ¥9.345   SZIE : 23.0-24.5cm

オッシュマンズオンラインを含む全店 に入荷致します。

 

 

 

 

 

●ML72AB   ¥14.490   SIZE : 23.0-24.5cm

オッシュマンズオンライン  原宿店  新宿店  二子玉川店 に入荷致します。

 

 

 

 

●ML72AG   ¥14.490   SIZE : 23.0-24.5cm

オッシュマンズオンライン  原宿店  新宿店  二子玉川店 に入荷致します。

 

 

 

詳細に関しましては各店舗までお問い合わせください。